CupertinoのWhole Foodsは大きいので、品揃えがたくさん♪
今日も3人でお買い物に来たのですが、
たっくんが寝ていたので、夫とたっくんは車の中で待っていることに。
夫が「ごゆっくり〜」と言うので、
ついつい色んなものを見て回っていました。気がついたら小1時間。
この前買った全粒粉の小麦粉が、Stone Groundで、
普通の粉よりも粗く削ってあって少し使いにくいので、
普通の全粒粉を買おうと思って、小麦粉のコーナーへ。
よく見たら、小麦粉の隣の隣に
ライ麦粉、そば粉、コーンミールの粉、オートミールの粉・・・があったり、
量り売り(自分でケースに入れる)のコーナーには、
キヌアやミッレットなどの雑穀の粉も!
たぶん20〜30種類あったと思います。もう覚えきれないくらい。
こんなに豊富にあると、料理の幅が広がりそう♪
離乳食を作っているので、粉系はとても重宝します。
迷いに迷って、ライ麦パンが好きだったので、
小麦粉の代わりににライ麦粉を買ってみました。
今日さっそく、酒粕クラッカーを作ってみました。
酒粕のコクに加えて、ライ麦の風味がして、とても美味しいかったです。
Whole Foodsには他にも
牛乳の代わりになる飲み物も充実しています。
アーモンドミルク、ライスミルク、ヘーゼルナッツミルク、
オーツミルク、ヘンプミルク、カシューナッツミルクなどです。
オーツミルクは何も甘くするようなものが入っていないのに、
自然な甘さがしてとても気に入っています。
さすがに飲み過ぎると冷えてしまうのですが、
鍋でオーツミルクだけでオートミールの粉を温めると、
優しい甘みのする少し固めのムースのようなおやつになります。
たっくんのおやつに結構作っています♪
他にも、ビーガン向けのチーズがあったり、
ビーガン用のハンバーグの粉があったり、
気になるものばかり。
これから、少しずつ試していきたいと思います。
Whole Foodsなので、やっぱり全粒粉が多いのは嬉しいです。
そのお陰か、やっぱり体調は好調!
意外ですが、日本に居る時よりも、
家にいる時は、良い食材で料理できるし、
外食してもベジタリアンのメニューがあり、
また使われている添加物が少なめなので、
体調もくずしにくいです。
妊娠中、白砂糖・動物性ゼロにしていたのですが、
これがこの辺りで住んでいたら、もっと楽にできただろうなーと思います。
ここまでの充実っぷりを見ると、やっぱりビーガンの食事って
全然特殊ではなくて、何人か人がいたら、そのうち何割りかはビーガンや
ベジタリアンの食事がしたいって思うのが普通なんだろうな、と思います。
私は、ビーガンの食べ物がとても体に合うし、心地いいのですが、
妊娠中に早産になった時、身近な人から「肉も魚も食べなかったから
赤ちゃんに栄養が行かなかったんだ」、と言われてとてもショックでした。
でも、人が何を食べるかって、自由なんだと思います。
自分の体にあったものを欲するのが自然で、
肉や魚を食べないからといって、不思議がったり、
栄養不足だなんて、思われるのもおかしなことだなーと思いました。
これが自由の国、ってことなのでしょうかね?
こんなところからアメリカの文化を垣間みたような気がしました。
今日も3人でお買い物に来たのですが、
たっくんが寝ていたので、夫とたっくんは車の中で待っていることに。
夫が「ごゆっくり〜」と言うので、
ついつい色んなものを見て回っていました。気がついたら小1時間。
この前買った全粒粉の小麦粉が、Stone Groundで、
普通の粉よりも粗く削ってあって少し使いにくいので、
普通の全粒粉を買おうと思って、小麦粉のコーナーへ。
よく見たら、小麦粉の隣の隣に
ライ麦粉、そば粉、コーンミールの粉、オートミールの粉・・・があったり、
量り売り(自分でケースに入れる)のコーナーには、
キヌアやミッレットなどの雑穀の粉も!
たぶん20〜30種類あったと思います。もう覚えきれないくらい。
こんなに豊富にあると、料理の幅が広がりそう♪
離乳食を作っているので、粉系はとても重宝します。
迷いに迷って、ライ麦パンが好きだったので、
小麦粉の代わりににライ麦粉を買ってみました。
今日さっそく、酒粕クラッカーを作ってみました。
酒粕のコクに加えて、ライ麦の風味がして、とても美味しいかったです。
| ライ麦の色をしています。フライパンで焼きました。 |
Whole Foodsには他にも
牛乳の代わりになる飲み物も充実しています。
アーモンドミルク、ライスミルク、ヘーゼルナッツミルク、
オーツミルク、ヘンプミルク、カシューナッツミルクなどです。
オーツミルクは何も甘くするようなものが入っていないのに、
自然な甘さがしてとても気に入っています。
さすがに飲み過ぎると冷えてしまうのですが、
鍋でオーツミルクだけでオートミールの粉を温めると、
優しい甘みのする少し固めのムースのようなおやつになります。
たっくんのおやつに結構作っています♪
他にも、ビーガン向けのチーズがあったり、
ビーガン用のハンバーグの粉があったり、
気になるものばかり。
これから、少しずつ試していきたいと思います。
Whole Foodsなので、やっぱり全粒粉が多いのは嬉しいです。
そのお陰か、やっぱり体調は好調!
意外ですが、日本に居る時よりも、
家にいる時は、良い食材で料理できるし、
外食してもベジタリアンのメニューがあり、
また使われている添加物が少なめなので、
体調もくずしにくいです。
妊娠中、白砂糖・動物性ゼロにしていたのですが、
これがこの辺りで住んでいたら、もっと楽にできただろうなーと思います。
ここまでの充実っぷりを見ると、やっぱりビーガンの食事って
全然特殊ではなくて、何人か人がいたら、そのうち何割りかはビーガンや
ベジタリアンの食事がしたいって思うのが普通なんだろうな、と思います。
私は、ビーガンの食べ物がとても体に合うし、心地いいのですが、
妊娠中に早産になった時、身近な人から「肉も魚も食べなかったから
赤ちゃんに栄養が行かなかったんだ」、と言われてとてもショックでした。
でも、人が何を食べるかって、自由なんだと思います。
自分の体にあったものを欲するのが自然で、
肉や魚を食べないからといって、不思議がったり、
栄養不足だなんて、思われるのもおかしなことだなーと思いました。
これが自由の国、ってことなのでしょうかね?
こんなところからアメリカの文化を垣間みたような気がしました。
コメント
コメントを投稿