今日は2歳差の寝かしつけについて書きます!
2歳の子供と、新生児の赤ちゃんを一緒に寝かしつけできるのか、
一番未知の世界に感じていました。
きっと2歳差で2人目を出産されたママなら
一度は悩まれたことがあると思います。
「上の子を一人寝かしつけるのも結構苦労しているのに、
赤ちゃん抱えて寝かしつけできるのかーー?!」
今日は、2歳差で寝かしつけの
何が大変なのか?
他のママ達はどうしているのか?
結果、筆者のスタイルはどうなったのか?
を書いていきます。
ぜひ参考にしてみてください。
ことです。
さらに、
ママは二人のお世話で一日中動きまわってクッタクタで
眠くて眠くてしょうがない。
そんな時に
上の子はちょこちょこ動き回るし
下の子はぐずるし、
やっと下の子が寝たと思ったら、
上の子の声で起きてしまうし、
その逆もあったり、で、、、、、
「何でもいいからはやく寝てくれーーー!!」
イライラ イライラ イライラーーー!
っとします。
でも、子供にあたっても仕方ないし、
自分でそのイライラと付き合うしかないのが、
結構ツライ。
私は、イライラを解消したくても、
叩くところがなかったので、
自分の頭をポカポカと叩いていました(笑)
では、先輩ママ達はどうやって
2歳差の寝かしつけをしているのか見てみましょう。
やっぱりみなさん苦労されているようです(涙涙涙)
「ママの左側に赤ちゃんを寝かせて添い乳。
上の子は右側に寝かせ、右手でなんとかトントンしながら寝かせつけ。
すごい格好になるし、体も痛くなるけど、
これでやっと上の子が寝てくれるようになった。」
中には思い切ってテレビを見せてる方も!
もう、寝かしつけ自体をしていない方も!笑
二人一緒の寝かしつけは、無理な状態なので、
どこかしらで妥協しつつ、
思考錯誤してみて、
結局、私自身のスタイルはこうなりました。
それは、
上の子の寝かしつけのタイミングと
下の子の授乳のタイミングを合わせること。
そして、下の子に座って授乳をしながら上の子を寝かしつけをします。
そうすると、下の子は1時間ぐらいは静かにしてくれますので、
その間、ゆっくりと上の子に絵本を読んだり、お話しながらすごして
上の子の寝かしつけができます。
7時半ごろに寝室に移動して、部屋を暗くして1時間ほど過ごし、
8時半ごろには寝てくれることが多いです。
寝かしつけのタイミングと下の子の授乳時間を合わせないと、
下の子が上の子が寝る前に泣いてしまって上手くいきません。
また、抱っこしてあやさないといけなくなってしまうこともあるので、
上の子が眠りに入るのを邪魔してしまいます。
この方法の一番のメリットは、
一時間程して、上の子が寝るころには、
母乳を飲んでずっと抱っこされている下の子は
深い眠りに入っていて、
二人とも寝ている状態になっていること♡
二人とも同時に寝かしつけられることが
この方法の最大のメリットです!
この方法に至るまで、色々試しました。
下の子を先に寝かせるまで、
上の子を別室でおばあちゃんにみてもらっていたり、
逆に、上の子を寝かせるまで、下の子をみてもらったりしました。
でも、結局、「まだ寝ていない」どちらかが寝室に入ってくると、
泣いたり、声を上げたりするので、
もう一人は起きてしまうことが多くありました。
また、一人ずつ寝かしつけているので、時間がかかってしまって
途中で嫌になってきます。笑
少し大変だけど、二人一緒に寝かしつける、
これが私にとってベストな方法です!
2歳の子供と、新生児の赤ちゃんを一緒に寝かしつけできるのか、
一番未知の世界に感じていました。
きっと2歳差で2人目を出産されたママなら
一度は悩まれたことがあると思います。
「上の子を一人寝かしつけるのも結構苦労しているのに、
赤ちゃん抱えて寝かしつけできるのかーー?!」
今日は、2歳差で寝かしつけの
何が大変なのか?
他のママ達はどうしているのか?
結果、筆者のスタイルはどうなったのか?
を書いていきます。
ぜひ参考にしてみてください。
一体何が大変なのか?
いざ、やってみると、やっぱり大変です。
上の子を1時間かかって、ようやくウトウトしかけたところで、
赤ちゃんが泣いてしまって、上の子が起きてしまったり、
2歳差で寝かしつけする時の大変さは
まだ上の子が2歳で自立していないので、
一人で寝ることができない時期に、
同時に赤ちゃんのお世話もしなければいけない。
上の子を1時間かかって、ようやくウトウトしかけたところで、
赤ちゃんが泣いてしまって、上の子が起きてしまったり、
寝かしつけ中に泣いた赤ちゃんをあやそうと思って、
立って赤ちゃんを抱っこしていると、
上の子は一人で横になってくれない。
立って赤ちゃんを抱っこしていると、
上の子は一人で横になってくれない。
2歳差で寝かしつけする時の大変さは
まだ上の子が2歳で自立していないので、
一人で寝ることができない時期に、
同時に赤ちゃんのお世話もしなければいけない。
ことです。
さらに、
ママは二人のお世話で一日中動きまわってクッタクタで
眠くて眠くてしょうがない。
そんな時に
上の子はちょこちょこ動き回るし
下の子はぐずるし、
やっと下の子が寝たと思ったら、
上の子の声で起きてしまうし、
その逆もあったり、で、、、、、
「こっちは疲れ切っててるのに!!!」
イライラ イライラ イライラーーー!
でも、子供にあたっても仕方ないし、
自分でそのイライラと付き合うしかないのが、
結構ツライ。
叩くところがなかったので、
自分の頭をポカポカと叩いていました(笑)
イライラして
「早く寝てくれー!」と思いながら寝かしつけていると
子供はさらに寝てくれません。
悪循環に陥って、寝かしつけがずーーっと続いてしまいます。
みんなどこかで諦めたり、妥協している!
では、先輩ママ達はどうやって
2歳差の寝かしつけをしているのか見てみましょう。
やっぱりみなさん苦労されているようです(涙涙涙)
「どうせ寝ないと諦めて、7時ごろに寝かしつけスタート。
上の子がウトウトし始めても、下の子が泣いてしまって、
上の子の目が覚めてしまったりしてふりだしに戻ったりして、
全員寝るのは10時ごろ。」
上の子がウトウトし始めても、下の子が泣いてしまって、
上の子の目が覚めてしまったりしてふりだしに戻ったりして、
全員寝るのは10時ごろ。」
「ママの左側に赤ちゃんを寝かせて添い乳。
上の子は右側に寝かせ、右手でなんとかトントンしながら寝かせつけ。
すごい格好になるし、体も痛くなるけど、
これでやっと上の子が寝てくれるようになった。」
中には思い切ってテレビを見せてる方も!
「(2歳差で3人いる方) 上の子2人をじっとさせることができないので、
寝室にテレビを購入。
30分くらいテレビを見させながら、寝かしつける。
寝る前にテレビを見せるのもどうかと思ったが、
ほんの30分くらいなので気にしていない。」
寝室にテレビを購入。
30分くらいテレビを見させながら、寝かしつける。
寝る前にテレビを見せるのもどうかと思ったが、
ほんの30分くらいなので気にしていない。」
もう、寝かしつけ自体をしていない方も!笑
「寝かしつけをしてもどうせ寝ないので、
寝かしつけ自体をしない。寝るのは11時ごろになるけれど、
寝不足で死ぬことはないと割り切っている。」
寝かしつけ自体をしない。寝るのは11時ごろになるけれど、
寝不足で死ぬことはないと割り切っている。」
程度の差はあれ、どんな方も
どこかで諦めたり、
妥協しながら寝かしつけているようですね。
どこかで諦めたり、
妥協しながら寝かしつけているようですね。
二人一緒の寝かしつけは、無理な状態なので、
上手くいかなくて当たり前。
どこかしらで妥協しつつ、
色んな方法を試してみて、自分と子供にあったスタイルを
見つけていく必要があります。
私はこの方法が一番です!
思考錯誤してみて、
結局、私自身のスタイルはこうなりました。
それは、
上の子の寝かしつけのタイミングと
下の子の授乳のタイミングを合わせること。
そして、下の子に座って授乳をしながら上の子を寝かしつけをします。
そうすると、下の子は1時間ぐらいは静かにしてくれますので、
その間、ゆっくりと上の子に絵本を読んだり、お話しながらすごして
上の子の寝かしつけができます。
7時半ごろに寝室に移動して、部屋を暗くして1時間ほど過ごし、
8時半ごろには寝てくれることが多いです。
寝かしつけのタイミングと下の子の授乳時間を合わせないと、
下の子が上の子が寝る前に泣いてしまって上手くいきません。
また、抱っこしてあやさないといけなくなってしまうこともあるので、
上の子が眠りに入るのを邪魔してしまいます。
この方法の一番のメリットは、
一時間程して、上の子が寝るころには、
母乳を飲んでずっと抱っこされている下の子は
深い眠りに入っていて、
二人とも寝ている状態になっていること♡
二人とも同時に寝かしつけられることが
この方法の最大のメリットです!
デメリットは
ずっと下の子を抱えているので足がしびれたり、腕がだるくなることです。
ずっと下の子を抱えているので足がしびれたり、腕がだるくなることです。
また、上の子が甘えてきた時に私の膝や体に乗ろうとするので
赤ちゃんの上に乗ってしまいそうになります。
それで赤ちゃんを上の方に抱きかかえたりすると
もっと腕がだるくなります。笑
でも、1時間ほどを乗り切った後は、
ママは一緒に寝たり、
自分の時間を持つ事ができます✨
赤ちゃんの上に乗ってしまいそうになります。
それで赤ちゃんを上の方に抱きかかえたりすると
もっと腕がだるくなります。笑
でも、1時間ほどを乗り切った後は、
ママは一緒に寝たり、
自分の時間を持つ事ができます✨
この方法に至るまで、色々試しました。
下の子を先に寝かせるまで、
上の子を別室でおばあちゃんにみてもらっていたり、
逆に、上の子を寝かせるまで、下の子をみてもらったりしました。
でも、結局、「まだ寝ていない」どちらかが寝室に入ってくると、
泣いたり、声を上げたりするので、
もう一人は起きてしまうことが多くありました。
また、一人ずつ寝かしつけているので、時間がかかってしまって
途中で嫌になってきます。笑
少し大変だけど、二人一緒に寝かしつける、
これが私にとってベストな方法です!
まとめ
二人一緒の寝かしつけは大変ですし、
自分も疲れているとイライラしてしまうもの。
ママが我慢したりストレスを溜めるのではなく、
上手くいかなくて当然と思って、
とにかく色んな方法を試してみる事が大切です。
ここでご紹介したように、寝かしつけの方法は、
ママと子供の数だけ色んなスタイルがあります。
一つの方法や子育ての「こうすべき」などに捕われずに、
自由に試行錯誤して、ママとお子さんに合った
スタイルを見つけていけるといいですね!
自分も疲れているとイライラしてしまうもの。
ママが我慢したりストレスを溜めるのではなく、
上手くいかなくて当然と思って、
とにかく色んな方法を試してみる事が大切です。
ここでご紹介したように、寝かしつけの方法は、
ママと子供の数だけ色んなスタイルがあります。
一つの方法や子育ての「こうすべき」などに捕われずに、
自由に試行錯誤して、ママとお子さんに合った
スタイルを見つけていけるといいですね!
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